海外旅行(保険)(オーストラリア編)

海外旅行(保険)(オーストラリア編)

オーストラリアに行くなら見ておきたい人気観光スポット

1.オペラハウス
シドニーにある20世紀を代表するコンサートホールで、世界遺産にも登録されています。

2.ハーバーブリッジ
オペラハウスと共にシドニーを代表する観光スポットです。橋に登る事が出来るツアーも存在します。

3.シェル・ビーチ
世界でも珍しい見渡す限りの全てが貝殻で覆われたビーチです。この貝殻は表面だけではなく、深さ10mにも及びます。

オーストラリアに行く際の注意点

■オーストラリア 旅行の時差ボケ
日本と比べてもあまりオーストラリアは時差がほとんどありません。なので、時差ボケの心配はほとんどいらず、大きな問題になりません。

オーストラリアは東西に広いので、3つの時間帯を使用しており、夏時間を採用しています。同じ国内で時間が違うと、少し違和感もあり、東西での旅行プランを経てているのであれば、注意が必要です。

■オーストラリア 旅行の入国検疫は、要注意だ
オーストラリアは青い空や海が広がり、楽園の様なイメージですが、入国検疫検査は世界で最も厳しいと言っても過言ではありません。とりあえず食べ物は全部MGと思った方がいいです。
※粉ミルクは申請しておればOKです。食べ物をもし持っていくとその場で食べてしまうか捨てる他ないです。

その他は土です。荷物や靴・福などに土がついていては入国できません。その他も様々なモノに関しても入国検疫があるので、楽しいはずのオーストラリア 旅行を 台無しにしないように事前にしっかり確認しましょう。

■オーストラリアには1セント硬貨がない
日本では例えば税込み198円の商品を買う際に200円を出せば、お釣りが2円戻ってくるのは当然です。しかしオーストラリアでは1ドル98セントの商品を買う際に 2ドル支払えば、2セント戻ってくると思いますよね!?

でもお釣りはないです…。

だって1セント硬貨がないから…。

硬貨は5セントまでしかないからです。

気前のいい店であれば、5セント戻ってくる事もありますが、戻って来ないと考えた方がいいでしょう。中途半端な額にしなければいいのに!と思うかもしれませんが、昔は1セント硬貨もあり、オーストラリアの国民の性質と言ってもいいです。 現在は1セント硬貨を作るコストを考えて、廃止にしたそうです。現地に行った際はお釣りがないからと言って喧嘩しないようにして下さいね。

■オーストラリアのお札は耐水性抜群だ
オーストラリア旅行の楽しみの一つとして、マリンスポーツを上げる人は少なくないと思います。旅行者だけに限らず、現地の方も海は極めて身近な存在です。

驚くべきなのがオーストラリアのお札は耐水性抜群であり、服のまま飛び込んでもお札は大丈夫なのです。 オーストラリア以外にもサモア・シンガポール・クウェート・ベトナムなどでも同様に耐水性のお札を発行しています。

オーストラリア旅行では、お札は耐水性がりますが、アルコールには弱い可能性があります。現にベトナムのお札はアルコールを掛けて消えてしまった事があるそうです。

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