海外旅行(保険)の豆知識(賢い買い物編)

海外旅行(保険)の豆知識(賢い買い物編)

買い物は「市」や「市場」でその国の物価を知る

海外で買い物する場合にオススメなのが「市」です。ヨーロッパなどでは日曜日に開催される事が多く、日本で言うフリーマーケットな様な感じだと思って頂ければいいです。 また食料などを買いにいくのにオススメなのが「市場」です。これはほぼ毎日開催されており、日本でもお馴染みの場所ですね。 またここの場所の値段を把握しておけば、他の店でボラれる事もなくなるので、一度覗いてみる価値はあります。

旅先での買い物はメモを多用して誤解を避ける

現地の言葉を完全にマスターしているという方は問題ないですが、まだまだ不安があるという方はメモを利用しましょう。ちょっとした発音の違いで全く別の物であったり、別の場所に連れて行かれたりなども多々あるので、メモがあればじつに便利です。
特に難しい言葉がフランス語です。よほどの自信がなければメモを活用する方が無難です。

買い物の値段交渉に強いカード式電卓

数字は買い物をする時にかなりネックとなります。英語ならばある程度理解も出来るし、伝える事も出来ますが、中南米などの国では理解すら難しいです。 その場合に役立つのが電卓です。電卓に数字を打ち込み見せれば、言葉は話さなくても相手には伝わるので、持っていくとかなり使えるアイテムです。

買い物でおつりをすんなりもらうコツ

日本で買い物をする時、例えば350円の商品を購入する場合に500円玉と50円玉を渡し、200円貰うという出し方をする方も珍しくありません。 この方法を海外で使用するのはあまり得策ではありません。なぜならば、あまり引き算が得意でない方が多いみたいで、時間がかっかたり、お釣り間違いなどの原因にもなります。 日本での支払い方としては、55ドルの商品を購入する際に100ドル渡して45ドルを受け取ります。しかし海外での支払い方としては、55ドルの商品を購入する際にまず5ドル受け取り、それから100ドル渡して40ドルを受け取ります。 海外では少し小銭は貯まりますがシンプルな支払い方をしましょう。

買い物でクレジット力ードの利用限度を超さない方法

海外旅行に行った際には買い物する額も日本に比べて多くなりがちで、クレジットカードの上限に達してしまうということも珍しくありません。 こういった事が起こらないように、事前にカード会社にクレジットカードの上限を上げて貰いましょう。海外旅行に行く旨を伝えればその期間だけ限度額を上げて貰えます。 また限度額が指定されていないクレジットカードの場合には、急激な使用があると一時的に使用できなくなる場合もあるので、たくさん買う予定があれば、事前に連絡入れておいた方がいいです。

ネットde保険@とらべる5つの特徴

キャッシュレス
メディカルサービス

海外旅行中に提携病院で治療を受けても、治療費を支払う必要はありません。

日本語電話サポート

旅行先でも安心の日本語で電話対応を行っております。

24時間365日
海外サポート

旅行先におけるさまざまなアクシデントにいつでも対応いたします。

出発前当日
お申込み対応可能

急な予定にも対応!出発前当日でもお申し込みができます。(出発前当日のお申込みは23時30分まで)

リピーター割引は
5%OFF!

リピーターの方必見!繰り返し海外旅行に行かれる方におすすめです。
※リピーター割引の適用条件については『ネット海外旅行保険「ネットde保険@とらべる」の特徴』のポイント3をご覧ください。

ご契約前にお読みください※

  • ※「ネットde保険@とらべるに申込む」画面に進んでお読みください。
  • ・保険のポイント
  • ・重要事項のご説明
  • ・普通保険約款・特約

ゴルファー保険

おすすめコンテンツ
国別 海外コラム
保険おまかせ隊